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調音クラス事後確率を用いた言語識別 -線形判別分析を用いた特徴量抽出の改良-
会議発表プレゼンテーション

調音クラス事後確率を用いた言語識別 -線形判別分析を用いた特徴量抽出の改良-

日本音響学会
日本音響学会2017年秋季研究発表会 (愛媛大学)
26/09/2017

抄録

本研究室は,調音に着目した言語識別法を提案した.先行研究では,調音クラス抽出における認識率が約60から90%であった.そこで,LDA分析を用いることで,調音クラス抽出の精度をあげ,言語識別率の向上を目的とした.

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