研究業績リスト
ジャーナル論文 - rm_published_papers: International Conference Proceedings
公開済 20/09/2023
Biomedical Imaging and Sensing Conference, 34 - 34
ジャーナル論文 - rm_published_papers: Scientific Journal
Holographic 3D Imaging through Random Media: Methodologies and Challenges.
公開済 01/05/2022
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ジャーナル論文 - rm_published_papers: Scientific Journal
公開済 23/02/2022
Opt. Lett, 47, 1170 - 1173
その他
隣接点光源型デジタルホログラフィーによる3次元内部顕微イメージング
作成日時 01/04/2021–31/03/2024
Offer Organization: -, System Name: -, Category: -, Fund Type: competitive_research_funding, Overall Grant Amount: - (direct: 3200000, indirect: 960000)
その他
作成日時 2021–31/03/2022
Offer Organization: 公益財団法人 JKA補助事業, System Name: -, Category: -, Fund Type: competitive_research_funding, Overall Grant Amount: - (direct: -, indirect: -)
その他
Comprehensive understanding of scattering and fluctuated fields and science of clairvoyance
作成日時 19/11/2020–31/03/2025
Offer Organization: Japan Society for the Promotion of Science, System Name: Grants-in-Aid for Scientific Research, Category: Grant-in-Aid for Transformative Research Areas (A), Fund Type: -, Overall Grant Amount: - (direct: 31800000, indirect: 9540000)
本年度は、総括班会議及び領域会議を各1回インターネットによるリモート形式で開催した。リモートでの開催となったため、リモート会議に必要な遠隔機器を設置した。アドバイザリーボードとして大型プロジェクトの代表及び組織運営に精通した4名を選出した。総括班会議は8人の計画研究代表者及びアドバイザリーボードメンバで構成される。2021年1月に開催した総括班会議では、領域代表による領域の概要紹介の後、総括班活動の目的を共有し、融合研究及び若手育成に向けての領域融合推進班の活動内容を決定し、公募研究の研究概要について確認した。また、アドバイザリーボードメンバから領域全体の活動に関するコメントを受け、今後の運営方針の策定に役立てることにした。総括班会議後に開催した領域会議では、総括班会議メンバに加えて研究分担者、研究協力者、研究に従事する学生が参加した。第1回の領域会議であったため、領域代表による研究領域の紹介に加えて、各計画研究の代表による研究紹介と研究進捗報告を行った。また、2月にキックオフ会議を行い、領域の目的、内容を広く発信した。企画広報班の活動として領域を紹介するホームページを作成した。さらに領域の活動を広く案内するために、ニュースレターを年に3回発刊することを決め、3月に第1号を発刊した。これらは領域のホームページに掲載されている。また、来年度以降に開始する国際交流のための準備として若手研究者の海外派遣の選定方法について検討を開始した。異分野融合を推進するために重要な役割を果たす共同研究拠点と領域融合推進班について、今後の活動計画を決定した。また、計画研究代表者が月に1回会合し、融合研究を潤滑に推進させる枠組みを構築した。
その他
作成日時 19/11/2020–31/03/2025
Offer Organization: -, System Name: -, Category: -, Fund Type: competitive_research_funding, Overall Grant Amount: - (direct: 96100000, indirect: 28830000)
本計画研究では、散乱・揺らぎ現象を解明していくために、散乱・ゆらぎ媒質に対する入力光と出力光とを関係づけ、散乱特性のデータベース化およびモデリングを試みる。また、大規模光データベースによる光相関計算機イメージングなど、新たな揺らぎ・散乱除去法を提案・構築していく。本年度は、高速ホログラフィック光記録・再生(光相関)システムによる、散乱・揺らぎ媒質と複素符号化光パターンとの相関特性の安定取得、光相関計算機イメージングによる散乱・揺らぎ除去の基礎検討、散乱光の偏光状態分布を詳細に撮影する基礎光学系の構築、近赤外波長帯での散乱・揺らぎ場解析に向けたの基礎光学系の構築やシミュレーションを行う。
ジャーナル論文 - rm_published_papers: Scientific Journal
Optical classifier based on volume holographic filter with vector decomposition
公開済 17/03/2020
Electronics Letters, 56, 6, 303 - 305
会議発表プレゼンテーション
位相シフトデジタルホログラフィでの生体組織背後の位相イメージング
公開済 03/2020
第67回応用物理学会 春季学術講演会, 東京
会議発表プレゼンテーション
インライン位相シフトデジタルホログラフィによる生体組織背後の顕微イメージングの基礎評価
公開済 03/2020
第14回関東学生研究論文講演会, 東京